Drupalは Ver.7 とVer.8の二つバージョンがありますが、今回7のバージョンを使います。
理由としては実績があるのと、各種モジュールの対応も充実しています。
それからオブジェクト型ではなく、ソースコードは自分的に向いています。
インストールするには基本的にインストールウィザードとおりに実行すればよい。
今後は日本語パッケージがプリインストールしたパッケージを利用していませんので、
最初のインストール画面は英語になります。
これからDrupalのインストールを開始します。
画面-1
画面ー2
画面ー3
画面ー4
画面ー5
画面ー6
以上でインストールが完了です。非常に簡単です。
次回はサイトの設定を確認します。
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